| 롼ץǽϤ ͽ ͽϿ 롼 |
しゃらくさんは、日記を読みにしばしば他のメンバーのページを訪れるようになった。
日記を読んでいると、友だちと雑談しているような楽しい雰囲気が伝わってくる。日記に対しては、沢山のコメントが並び、会話をしているようにやりとりが続いている。中には「今度ご飯食べに行きましょう」といった書き込みまである。
「日記って楽しそうだな…」
しゃらくさんは、日記を見てはいたが、どのように書けばいいか分からなかったし、何を書けばいいかもよくわからなかったこともあり、自分で書くことはなかった。
今まで書いていた人の日記を見ていると、
などが多いことに気付いた。
日記を書いて楽しんでいる人たちは日々あったことや感じたこと、思ったことを素直に書いて、それについて他のお友だちがコメントをする。そしてそれにまた答える、といったことを楽しんでいるようでした。
「そうか。難しく考える必要はないのか」
しゃらくさんは早速、日記を書くことにした。まず、「マイホーム」の「日記を書く」をクリック。
「よし、今日はお昼に料理を作ったからそれについて書いてみよう」
「お。写真も載せられるのか。それなら折角だから焼きうどんの写真を…(手順は第2回でした方法と同じです)」
「できた!できた!」
「確認画面」をクリックし、「作成」をクリックします。
日記は確認画面をクリックした段階では投稿は完了していません。次の画面で「作成」をクリックするまで画面は消さないようにご注意下さい。
日記を書けば、コメントがつく!
日記を書いたしゃらくさん。早速、コメントが。
「お。コメントが!どれどれ」
「へー。そんなコミュニティがあったのかー。返事をしてみよう」
日記の画面一番下にある「コメントを書く」の「本文」をクリックします。
「本文」の枠の中に思い思いのコメントを記入します。
「確認画面」をクリックし、書き込み内容に間違いが無いかを確認した後、「書き込み」をクリックします。
「なるほど。コメントはこうやってやりとりができるのか。それじゃ早速紹介してもらったコミュニティを覗いてみようかな」
次回予告。
日記を書いて、早速コメントが返ってきたしゃらくさん。やはり自分の書いた日記に対してコメントが返ってくると楽しい。そして日記をきっかけにコミュニティの存在を知りました。
次回は、しゃらくさんが「コミュニティ」を探索します。ご期待下さい。